Auntie Kの日記

カナダで同性婚をしたアラフィフのおじさんのひとり言です。

表現を変えましょう

こんにちわ。 

今日からヒートウェーブあぁ~・・・が来るらしいモントリオールです。

気温も日中で28度だとか。

湿度を含めると30度を超える暑さ。マジで!?

でもぉ~、冷房の効いた事務所と自宅で、快適なおばさんです。

 

さて、昨日は日曜日でしたが、久しぶりにお友だち(カップル)と夕食に出かけたんですよ。ハート

 

カップルの6人での夕食。

組み合わせがどのカップルも白人とアジア人。うう

白人グループは、アメリカ人がウチの夫くん。

後は、仏系カナダ人が2名。

アジア人は、インチキ日本人があたい。

残り2名は中国人(本土から)。

 

こんな組み合わせなので、ウチらの会話は基本英語なんだけど、やっぱり全員ネイティブじゃゃないので所々で英語の訂正が入ったり発音の訂正が入ったりするんですよ。笑顔

 

全然悪い意味じゃなくて、笑いながら和気藹々とお互いのカンパニーを楽しめる。

そんなグループのお友だちです。笑い

 

でも昨日は、ウチの夫くんの一言で全員大爆笑。あはv

 

彼はアメリカ人だから、たまにちょっと表現の仕方がカナダ人の英語とは違う時があるですよ。その典型的な事に。

 

話の内容自体は、忘れちゃったけど。

(物忘れ早すぎとも言うがヮラ(∀))

夫くんが、《As a whole....》って言ったのを

周りは、《As a whore...》seiって言ったと勘違い。

全く違う意味になってしまうこの文の始まり。。。

恐ろしいですよね。

LとRの一文字で変わってしまうこの文面。

結局、夫くんが《In general...》ayaって言い直しました。 

聞き慣れない表現を使う時に、聞き間違いって頻繁に発生するんだと思うんですよ。

今回も、普通の会話で余り《As a whole,》なんて使わないからみんなの耳に慣れていなくて、それよりも冗談でお互いを《Whore》なんて呼び合っているもんだから、そっちに聞こえてしまったんでしょうね。sei

 

日本語で話をしていても聞き間違いする様に、英語のネイティブ動詞でも聞き間違いしますからねぇ~。

 

間違えを恐れないでドンドン話をする人が言語上達の早い人だよねって結論をだしたのでした。

 

(これって、結局旦那に早く仏語覚えろって周りからコソッと言われているんだけど、鈍感な旦那君。気がついていないのでした。。。汗)

 

 

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